事業内容
都市居住研究事業 |
CFT造普及事業
| 受託共同研究事業
 
 
  CFT造施工管理技術者登録制度の運用
 
1.有効期間
  • CFT造施工管理技術者資格は、認定試験に合格し、登録した場合に取得できます。
  • 既に施工管理技術者に登録している方は、5年毎に更新講習を受けることで、資格が更新されます。
  • いずれも、資格の有効期間は、5年間です。
  • 試験合格年または更新年の12月1日から5年後の11月30日までです。
    (例) 2014年に新規取得または更新された方の有効期限は、2019年11月30日となります。
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2.失効と無効
  • 更新されない場合は「失効」となり、CFT造施工管理技術者の職務ができません。
  • 失効して4年間は、その年の更新講習を受ければ、復活更新できます。
    ただし、有効期限は、失効期間を含めた5年後となります。
  • 失効期間が5年を超えると、「無効」となり、再度、認定試験を受ける必要があります。
3.海外勤務
  • 海外勤務者は、帰国時直近の更新講習を受けることで、資格が更新できます。
    この場合の有効期限は、国内勤務していた場合と同じ期限とします。
  • 5年以上の海外勤務の場合も同様の措置が取られます。
  • 海外勤務の場合、海外担当部門または派遣担当部門からの報告(メール可)が必要になります。
4.受講料繰延
  • 更新講習に申し込まれ、やむを得ない理由で講習を受けられなかった場合、受講料の再納入なしに翌年の更新講習を受けられます。
  • この措置は、1年のみで、翌年も講習を受けなかった場合は無効となり、受講料はお返しいたしません。
5.お問合せ
  • その他についてのお問合せはこちらからお願いします。

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